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愛知県一宮市を中心に、外構工事やお庭のリフォームを検討されている皆さん
こんにちは!株式会社北斗、HealingForestGardenです。
愛犬家の皆様なら、一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか?

最近、一宮市や稲沢市などの尾張地域でも、
「自宅の庭をドッグランにリフォームしたい」というご相談が急増しています。
お家のお庭がドッグランになれば、ノーリードで遊べるだけでなく、運動不足の解消や、
飼い主様自身もパジャマのままわんちゃんと遊べるような、リラックスした時間が手に入ります。
今回は、愛犬と飼い主様が笑顔になれる
「失敗しないドッグラン作り」のポイントを3つに絞ってお伝えします。
ドッグランを作る上で最も重要なのが、地面(床材)です。 土のままだと、雨上がりには泥だらけになり、
わんちゃんの足も家の中も汚れてしまいますよね。
また、夏場のコンクリートやアスファルトは火傷をするほど熱くなるため、避けるべきです。
おすすめは以下の2つです。
特に人気なのは、やはりメンテナンスフリーの「人工芝」です。ただし、夏場の表面温度上昇には注意が必要なので、
散水してから遊ばせたり日陰を作ったりなどの工夫が必要です
【実例】
以前は天然芝のお庭でしたが、「夏場の草むしりが大変で、蚊も多くて庭に出なくなった」とお悩みでした。
そこで、わんちゃんの足腰への負担を軽減するクッション性の高い『高品質人工芝』へリフォーム。
下地に防草シートもしっかり施工したことで、「草むしりから解放され、雨上がりでもすぐに犬を庭に出せるようになった!」と大変喜んでいただけました。
「うちの子は大人しいから大丈夫」と思っていても、雷の音や野良猫の出現など、ふとした拍子にパニックになって飛び出してしまうことがあります。
ここで重要なのが「高さ」と「隙間」です。
また、意外と見落としがちなのが「鍵」です。外から誰かが簡単に入ってこれない、
あるいは犬が前足でガチャっと開けてしまわないようなロック機能付きのゲートを選びましょう。
【実例】
以前、「ブロック塀だと風通しが悪く、愛犬が外の様子を見えなくて逆に吠えてしまう」というご相談をいただきました。
そこで、目隠しをしつつも風が通る『ルーバータイプ』のフェンスをご提案。
外からの視線はカットしつつ、隙間から外の気配は感じられるため、わんちゃんも安心して過ごせるようになりました。
基礎ブロックの隙間もしっかり埋める施工を行っています。
遊んだ後に足を洗える「立水栓(りっすいせん)」は必須アイテムです。
最近では、シャワーヘッドが伸びるタイプや、お湯が出る混合水栓タイプ、大型犬でも全身を洗えるような広いガーデンパン(受け皿)など、
おしゃれで機能的なものがたくさんあります。
また、わんちゃんは人間よりも地面に近い場所にいるため、照り返しの熱を強く受けます。
シンボルツリーを植えて木陰を作ったり、オーニング(日よけ)やテラス屋根を設置したりして、必ず「逃げ場」を作ってあげてください。
「ドッグランを作りたいけど、庭に古い倉庫があって邪魔…」 「空き家を解体して、広い庭付きの家に建て替えたい」
そんなお悩みも、私たち株式会社北斗にお任せください。 私たちは外構・エクステリアだけでなく、建物の解体や土地活用も専門としています。
「不要な倉庫を解体してスペースを広げ、ドッグランと駐車場を一気に整備する」といった大掛かりなリフォームも、別々の業者に頼むことなくワンストップで対応可能です。窓口が一つで済むので、お客様の手間もコストも抑えることができます。
愛犬との暮らしを豊かにするドッグラン作り、イメージは湧いてきましたか?
この3つを意識するだけで、お庭の満足度はぐっと上がります。
「うちの庭の広さでもできるかな?」「費用はどれくらい?」など、気になることがあれば、まずはお気軽にご相談ください。
現地調査やお見積りは無料です。
愛犬にとっても、ご家族にとっても、最高の「Healing Forest Garden(癒やしの森の庭)」を一緒に作りましょう!
お気軽にお問い合わせください。 https://ex.hokuto7s.co.jp/contact/
※本記事の執筆・加筆にあたり、以下のサイト様の情報も参考になります。
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